2024年2月12日のチャレンジドニュース

2月14日水曜日の、次官PJ勉強会講師としてご登壇いただく、廣瀬さんご一家の、素晴らしいドキュメンタリーが放映されました。アーカイブを、ぜひご覧下さい!!

2024年2月12日

2月14日水曜日の、次官PJ勉強会講師としてご登壇いただく、廣瀬さんご一家の、素晴らしいドキュメンタリーが放映されました。

アーカイブを、ぜひご覧下さい!!

<by ナミねぇ>

【密着】息子に贈る発明品 試行錯誤の日々 障がいある息子と…ある家族の物語 『バンキシャ!』

器具が取り付けられた靴に、手の形をした装置。そして動くごみ箱・・・。障がいのある息子に反応をしてほしい。そして成長を手助けしたい。そんな思いで父親が作った発明品は100個以上。1年間にわたって取材した家族の物語です。

<この動画の記事を読む>
 https://news.ntv.co.jp/category/society/aca0f07c976c401e90041f9f9554d170 
(2024年2月11日放送「真相報道バンキシャ! 」より)

廣瀬 元紀さんからのメッセージ

皆さま、昨日はたくさんのリアルタイムでのご視聴ありがとうございました!
暖かいコメント、リアクション等たくさんのフィードバックを頂く事ができ、ありがとうございました!

廣瀬家一同、一つ一つコメントを嬉しく受けて止めておりますし、改めて私達だけでなく皆さんに支えられている実感を得て、感無量な想いです。
興奮さめやらぬうちですが、昨晩の放送の様子が好評につき日テレ公式のYouTubeにアップ頂いております。もし見逃した方など、もし興味あればご覧頂ければ嬉しいです!

1年前から密着で取材頂き、私達のこれまで取り組んできた意図や想いを丁寧にくみ取ってくださり、素晴らしい動画にまとめてくださいました。密着頂いたムラプロさん、バンキシャのスタッフの皆さんの愛情を強く感じています。この場を借りて強く感謝の想いを伝えたいです。

障害福祉はこうあるべき、とか、インクルーシブとは、とか、そんな事を言うつもりは全くありません。

ただ単に、歩けない、しゃべれない息子がいて、
ずっと近くで見て育ってきたしっかりものの娘がいて、
明るく前向きな母親がいて、
たまたまモノづくりが得意だった父親のいる
そんな家族がこれまで積み重ねてきた等身大のノンフィクションストーリーとして受け止めて貰えたら嬉しいです!